funny rain, sweet breathing

なんてったって社会不適合者物語

恋愛

ドルヲタは結婚相手に向いているのか、あるいは二次元ヲタであるならば

女性セブン9/10号の特集「うちの旦那がドルヲタになっちゃった」は、かなり極端な例(国内出張と偽り、妻に内緒で海外ツアーに遠征とか、息子の卒業式をパスしてイベント参加とか)を紹介しつつも、全体としてわりとドルヲタに好意的。最後は「ドルヲタは結…

慣わしと人、形と幸せ、それと卵と燻製と

さてさて、一昨日ソミュール液に殻ごと漬け込んだ生卵。 こいつを今日は茹でて、燻した。 こいつの続き 趣味の強度、コンビニは燻製の補給最前線 - funny rain, sweet breathinganaaki-gratin.hateblo.jp 茹でる時は、漬けていたソミュール液でそのまま茹で…

一番が永久欠番であることと、たった一つを選ぶことの共存(パートナー云々な話で)

どうも花粉症です。さすがに30歳を過ぎて免疫応答が鈍くなってくれてるとたかをくくってましたが、鼻水止まらないし1日じゅうボーっとして眠いわで、慌ててアレグラを買いに行きました。何日か飲んでたら効果出てくれるかなー。しかしほんとここ数年、市販薬…

女心って色んなとこに書かれてたり言われてるけど、男心は?それと愛に飢えるということ

実際のところは考えたというか、本棚を整理していたら出てきた本の中に「ああ、そうっすねぇ、ほんと・・・」と思う文言を発見、そんなところ。吉井和哉。かつてThe Yellow Monkeyという日本一のバンドをやっていた男。信者補正はあるかもしれんが、あれ以来…

「こういう女の子ってどう?」はただただ面倒臭い

「〜やってる子ってどうなの?」とか、「〜に詳しいって、女の子としてどうよ?」とか、正直どうでもいい。別にその子に興味が無いとかそういうわけではなく、何をしてようと、何を思ってようと、それが自分との関係性を測るにあたって検討事項の上位には来…

川越氷川神社 縁むすび風鈴

夏のお出かけシリーズ。川越の小江戸って1回行ってみたかったんだけど、なかなか行けず。 そうこうしていたらこんなイベントがやっていたので行ってみた。川越氷川神社 縁むすび風鈴夜行った方が面白そうとか思ってたおかげで、逆に昼間の方が楽しいであろう…

元恋人との復縁を成功させるために気をつけたい5つのポイント

昔の恋人と、全部忘れて元通りになりたい・・・そんなことを思ったことのある人に。復縁のためのちょっとしたエッセンスを紹介する。 焦り過ぎない 昔の恋人と復縁しようとするのは男でも女でもよくあることで、それ自体は問題ではない。良くないのは性急に…

愛する人と、いつまでも一緒にいるための7つの秘訣

公園や海岸で仲睦まじい老齢のカップルを見たことはないだろうか?「何十年後かに、自分達も」そう思う人が大勢いる一方で、例えばアメリカでは離婚率は50%以上だ。ここでは心理学的な研究をもとにまとめられた、パートナーといつまでも素敵な関係を続けるた…